はんごんたん処方箋

富山オリジナル  パナワン

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足跡掲示板

  • センダ様、発作時の辛さよくわかります。アブレーション技術は目まぐるしく進歩しています。そろそろ自分もと思うのですが、ななかな踏ん切りがつきません。なにせ、なんともないとこきはすこぶる快調なのですから。お大事になさってください。 ( panawang - 2018.09.27 17:45 )
  • 私も心臓の具合悪いです、疲れると(ストレス、暑い夏)心臓が悲鳴を上げます、不整脈と息苦しさ、胸の違和感を感じます。 ( センダカツミ - 2018.09.16 10:08 )
  • Repuさん、ありがとうございます。おかげさまで、発作は収まりまして、軽快に過ごしています。ただ、寝てばかりいたせいか、筋肉がすっかり落ちてしまい、目下復調に向け励んでいます。また、雑穀でお会いしましょう。 ( panawang - 2017.06.16 17:39 )
  • 救急搬送され、その後の経過はいかがでしょうか?決して無理されませんように。 いつも美しい写真、楽しませていただき、ありがとうございます! ( Repu - 2017.06.15 21:59 )
  • float cloudさん、コメントありがとうございます。返事遅くなりました。すみません。過分なおほめを頂き、こそばゆいです。つたない文章ですが、書くことによって、自分の考えをまとめようと努めています。当HPに辿りついていただきありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。 ( panawang - 2016.05.15 19:44 )

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Help にゃ〜ん♪
本棚 : 「ニミッツクラス」パトリック・ロビンソン 著 ★★★ 角川書店
投稿者: hangontan 投稿日時: 2016-2-19 18:12:37 (177 ヒット)

アメリカの原子力空母がそれを囲む戦闘群の中にあって、いともたやすく潜水艦の魚雷によって撃沈されてしまう。そんな衝撃的な冒頭から物語は始まる。

空母戦闘群は航空母艦に加えて、それを援護する潜水艦や駆逐艦、哨戒機などから構成される。その完璧な戦闘群の弱点を一隻の潜水艦がついてくるということは想定外だった。ましてアメリカの空母戦闘群といえば、世界最強にして、他国のそれをはるかにしのぎ、追随を許さない。空母がそこにあるだけで対象国ににらみをきかせることができる。そこにキロ級潜水艦一隻で挑むとは敵ながらあっぱれというもの。

もしかしたら、いや万が一にもありえないと思うのだが、もしそれが現実になったらと思うとぞっとする。空母を撃沈した敵国潜水艦の正体をつきとめるまでがなかなか読みごたえがある。

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