オーストリアのパン作りその4

投稿日時 2014-8-10 18:26:41 | トピック: 平成のパン作り

パン作り4回目。
今回は分量をきちんと計って生地を作ることにした。

〜肝格苅沓機▲薀で粉75、信州小川村のそば粉と小麦粉100グラム。イースト、塩、砂糖それぞれ20グラム。砕いたナッツとレーズン。
△未襪淌鬚鮠なめにして(180cc)ぼそぼそ状態からこねはじめる。最初はうまく固まらなかったがそのうちまとまってきた。少しこねて後、ややぼそぼそ感があったので、気持ちお湯を足す。そして練り込むと今までで最上の生地となった。今回は前回までやらなかった、広げてげんこつで叩いてを5分くらいした。そして成型して40分ねかせる。
生地を二つに分け、再度ねかせる。気温が低めだったので、胡坐をかいて、その上にラップ後バスタオルで巻いたボウルを乗せて、1時間まったり過ごす。これまでにない最上のもちもち感のある生地に仕上がった。
ね叔後、220度で25分、オーブンで焼く。

今回の評価:
‐ししょっぱい気がするが、ビールにも合う。
△發少しパンの気泡が欲しいところだが、これはこれで十分いける。これを食べたら既製パンは食べられない。
次回は塩を15グラムにして、何か薬味を加えてみよう。






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